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社会保険税・納税者の皆様へ

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被告病院は、一審から最高裁まで一貫して「不正は原告の方だ。原告の書くカルテはレセプト請求できない」という主張を変えていません

被告病院と被告らが課した汚名は最高裁で勝っても、全く晴らされていません

「不正」と主張しながらも、実際に被告病院は原告のカルテで診療報酬を請求しているので、代理人弁護士は「関東信越厚生局の指導監査が入ったら、重大な問題になる」と詭弁に走っています。

リハ医師曰く:
  原告の書くカルテは診療報酬請求できない 
  診療報酬上ムダである 

リハ医師も 上記の発言の撤回も謝罪もありません。(口頭弁論資料)

関東信越厚生局指導監査課に、被告病院の主張「原告のカルテは診療報酬できない」ことが事実かどうかを問い合わせましたが、返答をいただいておりません。

どうせ、不正がわかっても、調査から遡って1年しか返戻は請求されません。
関東信越厚生局の監査は10年周期なので、残りの9年分の不正は被告病院収益になります。

社会保険料は有職者からは否応なしに徴収される税金のようなものです。
脱税したら、1年の返戻で済むということになりますよね

だから、原告は ここで、納税者の皆さまに謝罪したいのです。
被告病院が主張する 原告の不正に関して、関東信越厚生局は調査しようともしません。
被告病院の主張が正しければ、原告は納税者の税金をムダに使ってしまった事になります。
調査して返戻したいのですが、原告はどうすることもできません。
本当に申し訳ございません。

謝ってすむような問題でないことはつくづく承知しております。
原告は、関東信越厚生局への医療監査を要求する公益通報を継続して参ります。